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<title>購買管理 調達管理 ネットコクヨブログ</title>
<link>http://www.net-kokuyo.jp/</link>
<description>購買管理 調達管理 ネットコクヨブログ 800社にのぼる購買管理システム「べんりねっと」の豊富な導入運用経験に導かれたノウハウと、形式ばらないネットコクヨの生の声をお伝えします。</description>
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<item rdf:about="http://www.net-kokuyo.jp/article/13296779.html">
<title>総合力</title>
<link>http://www.net-kokuyo.jp/article/13296779.html</link>
<description>文責：松岡弘晃（営業グループ） あと約1ヶ月でオリンピックが始まりますね。 ４年に１度ということで様々な大会の中でも注目度がとても高いし、その分、選手のみなさんにはコンディションをベストな状態にして当日に挑んで、悔いの残らないようにして欲しいです。 みなさんはどの競技に注目されてますか？ 個人的には大学のときにやっていたクラブの影響が大きいですが、マイナースポーツにもかかわらずオリンピック種目として存在し続けている競技を今回も注目しています。その競技は今回、男子は惜しくも出場...</description>
<dc:subject>ブログ記事</dc:subject>
<dc:creator>購買管理 調達管理 ネットコクヨブログ</dc:creator>
<dc:date>2008-07-14T03:23:33+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
<p>
文責：松岡弘晃（営業グループ） 
</p>
<p>
あと約1ヶ月でオリンピックが始まりますね。 
</p>
<p>
４年に１度ということで様々な大会の中でも注目度がとても高いし、<br />
その分、選手のみなさんにはコンディションをベストな状態にして<br />
当日に挑んで、悔いの残らないようにして欲しいです。 
</p>
<p>
みなさんはどの競技に注目されてますか？ 
</p>
<p>
個人的には大学のときにやっていたクラブの影響が大きいですが、<br />
マイナースポーツにもかかわらずオリンピック種目として存在し続けている競技を<br />
今回も注目しています。<br />
その競技は今回、男子は惜しくも出場を逃しましたが、女子チームは‘さくらジャパン’と<br />
呼ばれていて、前回のアテネに続き連続出場です。<br />
日本人の良さを生かして密かにメダル獲得を目論んでます。<br />
知らない方も多いと思いますが、興味を持たれた方は応援してくださいね。 
</p>
<p>
最近は団体スポーツでは‘星野ジャパン’‘反町ジャパン’‘植田ジャパン’・・・<br />
なんか監督が前面に出すぎているような気がしないでもないですが、<br />
水泳選手ではありませんが、あくまでも競技をするのは選手です。<br />
また、すべての競技において言えることだと思いますが、監督や選手だけでなく<br />
各チームは多数の方々によって支えられているのが現状です。<br />
例えば、チームには監督だけでなくコーチがおり、コーチといっても<br />
技術的なコーチだけでなくフィジカルコーチやアナリスト、さらには<br />
グラウンドコンデションを整えるグランドキーパーなどＴＶに映る人たちだけでなく、<br />
ほんとに多くの人たちが‘勝利’を目指して１つの競技にかかわっています。 
</p>
<p>
わたしたちの会社も同じことが言えます。<br />
お客様からみれば前面にたって相対でお話しする機会があるのは数人ですが、<br />
私たちの後ろには多数の方々がかかわっております。<br />
それぞれの部門のスペシャリストが同じベクトルに向かって力を結集することに<br />
よって、一人の力が何倍、何十倍にもなり、その結果われわれの提案の価値が認められ、<br />
良きパートナーとして選ばれ、またツールであるべんりねっとのシステム自体も<br />
円滑な運営が行うことができています。 
</p>
<p>
今後も、みんなの力でメダルを獲得した人たちと同じく、業界の中での‘勝者’と<br />
言われるようにわれわれの総合力を発揮していきたいと思います。 
</p>
]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://www.net-kokuyo.jp/article/13294134.html">
<title>意識付け</title>
<link>http://www.net-kokuyo.jp/article/13294134.html</link>
<description>文責：臼井 響 &amp;#160;皆さんはキャンドルナイトという、イベントをご存知でしょうか。 夏至、冬至の夜８時~10時まで電気を消して、ろうそくで過ごすイベントです。 今年の夏は６月２１日~７月７日の七夕までとの事です。 環境問題に対する一つの行動として、近年定着してきたように思えます。 &amp;nbsp; かくいう私が、このようなイベントを知ったのは、大学時代のゼミでした。 実際行ってみると、ろうそくの光は蛍光灯や白熱球と違い、厳かな雰囲気が出て、なんとなくいい雰囲気です。確かに暗...</description>
<dc:subject>ブログ記事</dc:subject>
<dc:creator>購買管理 調達管理 ネットコクヨブログ</dc:creator>
<dc:date>2008-07-07T00:00:00+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
<p>
文責：臼井　響 
</p>
<p>
&#160;
</p>
<p style="margin: 0mm 0mm 0pt; text-indent: 10.5pt" class="MsoNormal">
<span style="font-family: 'ＭＳ 明朝'"><span style="font-size: 100%; color: #000000">皆さんはキャンドルナイトという、イベントをご存知でしょうか。</span></span> 
</p>
<p style="margin: 0mm 0mm 0pt" class="MsoNormal">
<span style="font-size: 100%"><span style="color: #000000"><span style="font-family: 'ＭＳ 明朝'">夏至、冬至の夜８時～</span><span><span style="font-family: Century">10</span></span><span style="font-family: 'ＭＳ 明朝'">時まで電気を消して、ろうそくで過ごすイベントです。</span></span></span> 
</p>
<p style="margin: 0mm 0mm 0pt" class="MsoNormal">
<span style="font-family: 'ＭＳ 明朝'"><span style="font-size: 100%; color: #000000">今年の夏は６月２１日～７月７日の七夕までとの事です。</span></span> <span style="font-family: 'ＭＳ 明朝'"><span style="font-size: 100%; color: #000000">環境問題に対する一つの行動として、近年定着してきたように思えます。</span></span> 
</p>
<span><span style="font-family: Century"><span style="font-size: 100%"><span style="color: #000000">&nbsp;</span></span></span></span> 
<p style="margin: 0mm 0mm 0pt; text-indent: 10.5pt" class="MsoNormal">
<span style="font-family: 'ＭＳ 明朝'"><span style="font-size: 100%; color: #000000">かくいう私が、このようなイベントを知ったのは、大学時代のゼミでした。</span></span> <span style="font-family: 'ＭＳ 明朝'"><span style="font-size: 100%; color: #000000">実際行ってみると、ろうそくの光は蛍光灯や白熱球と違い、厳かな雰囲気が</span></span><span style="font-family: 'ＭＳ 明朝'"><span style="font-size: 100%; color: #000000">出て、なんとなくいい雰囲気です。確かに暗いですが･･･。暗い分、あれこれしようと</span></span> <span style="font-family: 'ＭＳ 明朝'"><span style="font-size: 100%; color: #000000">考えずにゆったりできます。</span></span> 
</p>
<span><span style="font-size: 100%"><span style="color: #000000"><span style="font-family: Century">&nbsp;</span></span></span></span> 
<p style="margin: 0mm 0mm 0pt; text-indent: 10.5pt" class="MsoNormal">
<span style="font-size: 100%"><span style="color: #000000"><span style="font-family: 'ＭＳ 明朝'">社会人になってからは、８時～</span><span><span style="font-family: Century">10</span></span><span style="font-family: 'ＭＳ 明朝'">時に電気を消して、ろうそくをつけるような</span></span></span><span style="font-family: 'ＭＳ 明朝'"><span style="font-size: 100%; color: #000000">状況になかなか居合わせないため、実行できておりませんけれど、使っていない部屋の電気の</span></span> <span style="font-family: 'ＭＳ 明朝'"><span style="font-size: 100%; color: #000000">スイッチを消すなど、エコを心がけています。</span></span> 
</p>
<p style="margin: 0mm 0mm 0pt; text-indent: 10.5pt" class="MsoNormal">
<span style="font-size: 100%"><span style="color: #000000"><span style="font-family: 'ＭＳ 明朝'">我が家の電気代も安くなり、そして環境にも極力負荷を掛けない。まさに</span><span><span style="font-family: Century">Win-Win</span></span><span style="font-family: 'ＭＳ 明朝'">の関係です。</span></span></span> <span style="font-size: 100%"><span style="color: #000000"><span style="font-family: 'ＭＳ 明朝'">エコを意識している人が多くなれば、今よりも地球に優しい世界になると思います。</span></span></span> 
</p>
<span><span style="font-family: Century"><span style="font-size: 100%"><span style="color: #000000">&nbsp;</span></span></span></span> 
<p style="margin: 0mm 0mm 0pt; text-indent: 10.5pt" class="MsoNormal">
<span style="font-family: 'ＭＳ 明朝'"><span style="font-size: 100%; color: #000000">購買改善にも同じことが言えるのではないでしょうか。</span></span> 
</p>
<p style="margin: 0mm 0mm 0pt" class="MsoNormal">
<span style="font-family: 'ＭＳ 明朝'"><span style="font-size: 100%; color: #000000">社内のより多くの人が改善していこうという意識を持ち行動していれば、効果はより明確になります。&nbsp;</span></span><span style="font-family: 'ＭＳ 明朝'"><span style="font-size: 100%; color: #000000">関わる人全てにいかに意識付けしていくかが決め手のように思います。</span></span> 
</p>
<p style="margin: 0mm 0mm 0pt" class="MsoNormal">
<span style="font-family: 'ＭＳ 明朝'"><span style="font-size: 100%; color: #000000">御社の中で購買改善への意識付けは十二分にされておりますでしょうか？</span></span> 
</p>
<p style="margin: 0mm 0mm 0pt" class="MsoNormal">
&#160;
</p>
<p>
今夜は七夕です。イベントも今夜で終わってしまいますが、夏至、冬至に限らず、エコを意識しつつ、照明を暗くして、スローなひと時を皆様も体験されてはいかがでしょうか。 
</p>
]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://www.net-kokuyo.jp/article/13290939.html">
<title>「なにかできること、ひとつ。」</title>
<link>http://www.net-kokuyo.jp/article/13290939.html</link>
<description>文責：沼田 智宏（営業グループ）&amp;nbsp; 先日、元プロサッカー選手の中田英寿氏が主催する、スペシャルマッチ（ワールドスター VS ジャパンスター）を横浜のスタジアムで観戦してきました。ヨーロッパで活躍する元オランダ代表のセードルフやダービッツといった世界屈指の名選手を生で見れることもあり、サッカー１ファンとして卓逸なプレイを楽しみに向かいました。結果、観衆約63,000人！という日本代表以上の集客力に驚きつつ、内容としても現役欧州・南米選手のプレイのキレ・精度の高さもさる...</description>
<dc:subject>ブログ記事</dc:subject>
<dc:creator>購買管理 調達管理 ネットコクヨブログ</dc:creator>
<dc:date>2008-06-27T00:00:00+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
<p>
文責：沼田　智宏（営業グループ）&nbsp; 
</p>
<p>
先日、元プロサッカー選手の中田英寿氏が主催する、スペシャルマッチ（ワールドスター VS ジャパンスター）を横浜のスタジアムで観戦してきました。ヨーロッパで活躍する元オランダ代表のセードルフやダービッツといった世界屈指の名選手を生で見れることもあり、サッカー１ファンとして卓逸なプレイを楽しみに向かいました。結果、観衆約63,000人！という日本代表以上の集客力に驚きつつ、内容としても現役欧州・南米選手のプレイのキレ・精度の高さもさることながら、ヨン様登場・釜本さん出場の演出があり、なかなか見応えがありました。 
</p>
<p>
&#160;
</p>
<p>
事前にＴＶ番組で彼の自分探しの旅を放映されていたので、ご覧になられた方もいらっしゃるかと思いますが、この試合の目的は、地球上の貧困、保健、教育、自然破壊など、様々な“環境問題”をテーマにしたものでした。<br />
この中で彼が訴えかけていたのは実にシンプルなものです。 <br />
・まず、現実を知りましょう<br />
・そして、何ができるかを考えましょう、<br />
・考えたことをどんな小さいことでもいいから第一歩を実行してみましょう 
</p>
<p>
ニュースや新聞等で、毎日のように環境破壊や温暖化が騒がれる中で、地球が悪い方向に向かっていることは認識しているが、個人では｢何とかしたいが何をすればいいのか分からない｣と思っている方が多いのではないでしょうか。当り前のことですが、１人がどんなに頑張ってもほんの少しのCO2削減にしかなりません。しかし、みんなで第一歩を踏み出した×１億人の効果は絶大ですよね。 
</p>
<p>
ちなみに、影響を受けやすい我が家での第一歩は２つ。本当に些細なことですが・・、<br />
・買い物はエコバッグを持参してレジ袋はもらわない<br />
・洗濯する回数を減らす<br />
大きな取組みは近付いてきた洞爺湖サミットで成果を出してもらい、少しでも共感できるのであれば、家庭からどんな小さなことでもいいから始めてみませんか？&nbsp;<br />
余談ですが、彼個人は世界中を巡った旅(フライト)のために、地球１５週分の排出権を購入しているそうです。色々な意味ですごいですよね。 
</p>
<p>
&#160;
</p>
<p>
さて、企業のグリーン調達分野においても、最も活発なEUのRoHS指令やREACH法など、ここ数年で環境が大きく変化しています。このような流れの中、管理・統制面では間接的に電子調達が果たす役割はさらに増えてくると思います。 
</p>
<p>
まずは、グリーン購入比率を可視化する、ペーパーレス化を推進するなど、<br />
「なにかできること、ひとつ。」を始められてはいかがでしょうか？ 
</p>
]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://www.net-kokuyo.jp/article/13277509.html">
<title>キーワード</title>
<link>http://www.net-kokuyo.jp/article/13277509.html</link>
<description>文責：田井英次（営業グループ）&amp;nbsp; &amp;#160;よくわからないタイトルですが、営業的な話から。 新規顧客となる見込みを持ったお客様と接点を持つ為には、従来のマーケティング手法に加えて、Webマーケティングによる集客も重要なチャネルとなっています。これは弊社の様なBtoBビジネスでも然りです。よって私達もGoogleやYahooへ広告を出展し、購買改善に興味を持たれている方へ対し、情報を発信しています。 ここで「購買改善に興味を持たれている方」と書きましたが、何を持って...</description>
<dc:subject>ブログ記事</dc:subject>
<dc:creator>購買管理 調達管理 ネットコクヨブログ</dc:creator>
<dc:date>2008-05-27T19:28:49+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
<p>
文責：田井英次（営業グループ）&nbsp; 
</p>
<p>
&#160;
</p>
<p>
よくわからないタイトルですが、営業的な話から。 
</p>
<p>
新規顧客となる見込みを持ったお客様と接点を持つ為には、従来のマーケティング手法に加えて、Webマーケティングによる集客も重要なチャネルとなっています。これは弊社の様なBtoBビジネスでも然りです。<br />
よって私達もGoogleやYahooへ広告を出展し、購買改善に興味を持たれている方へ対し、情報を発信しています。 
</p>
<p>
ここで「購買改善に興味を持たれている方」と書きましたが、何を持って興味を持っているかというと、GoogleやYahooでは検索をしたキーワードに応じて、広告メッセージを表示する仕組みになっているので、そのキーワードそのものが興味の度合いです。 
</p>
<p>
ここでクイズですが、弊社の広告経由でお問い合わせ頂く中で、最も多いキーワード（興味）は以下の内どれでしょうか？<br />
細かい言葉は色々ありますが、大きなグルーピングで３つ挙げます。 
</p>
<p>
①コスト削減<br />
②購買管理<br />
③購買システム 
</p>
<p>
&#160;
</p>
]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://www.net-kokuyo.jp/article/13274151.html">
<title>経費削減に秘訣はあるか？</title>
<link>http://www.net-kokuyo.jp/article/13274151.html</link>
<description>文責：西崎嗣治（取締役） 最近関わりが少なくなりましたが、入社以来長年携わってきました情報システムに関する業務経験について、少し触れてみたいと思います。情報システムに携わる者が抱える役割には様々なものがありますが、経営から固定費として見られる場合、如何に経費を抑えるかが焦点になります。 では、どうしたら経費削減が可能なのでしょうか？ １０年以上前までは自社で全てを賄う事が当り前の文化がありましたが、最近では経営資源として抱え込む事が非効率であるという文化がかなり浸透してきてい...</description>
<dc:subject>ブログ記事</dc:subject>
<dc:creator>購買管理 調達管理 ネットコクヨブログ</dc:creator>
<dc:date>2008-05-19T17:51:49+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
<p>
<span style="font-family: ＭＳ Ｐ明朝">文責：西崎嗣治（取締役） </span>
</p>
<p>
<span style="font-family: ＭＳ Ｐ明朝">最近関わりが少なくなりましたが、入社以来長年携わってきました情報システムに関する業務経験について、少し触れてみたいと思います。情報システムに携わる者が抱える役割には様々なものがありますが、経営から固定費として見られる場合、如何に経費を抑えるかが焦点になります。 </span>
</p>
<p>
<span style="font-family: ＭＳ Ｐ明朝">では、どうしたら経費削減が可能なのでしょうか？ </span>
</p>
<p>
<span style="font-family: ＭＳ Ｐ明朝">１０年以上前までは自社で全てを賄う事が当り前の文化がありましたが、最近では経営資源として抱え込む事が非効率であるという文化がかなり浸透してきている様に感じます。そこで、サービス・ソフトウエアを外部から購入・利用する際の考え方を少し整理してみます。 </span>
</p>
<p>
<span style="font-family: ＭＳ Ｐ明朝"></span>
</p>
<p>
<span style="font-family: ＭＳ Ｐ明朝">例えばソフトウエアを購入する場合、保守契約がついて回ります。これが曲者です。ソフトウエアとしての成熟度・安定性が高くバージョンアップへの期待が必要ない場合、保守契約が不要な場合が多い様に感じます。 </span>
</p>
<p>
<span style="font-family: ＭＳ Ｐ明朝">一方、システム開発にばかり頭が行き、バージョンアップやシステム基盤を維持するシステム運用体制、業務の運用体制、予算を考えず失敗するケースもあります。 </span>
</p>
<p>
<span style="font-family: ＭＳ Ｐ明朝">又、システム運用のアウトソーシング等においては一式の契約となっており、一体その中で何をサポートしてくれるのかわからないといった悩みはないでしょうか。 </span>
</p>
<p>
<span style="font-family: ＭＳ Ｐ明朝"></span>
</p>
<p>
<span style="font-family: ＭＳ Ｐ明朝">上記はほんの一例ですが、それらの問題を解決する為に必要な切り口をあげてみます。 </span>
</p>
<p>
<span style="font-family: ＭＳ Ｐ明朝">①調達条件（自社の本業としてのサービス、それを支える業務にとっての必要性・重要性）<br />
　一式ではなく価値を判断すべき単位に細分化し、必要以上に要求レベルを上げオーバースペックにならない様、不可欠な条件を明確にして比較・判断できているか </span>
</p>
<p style="margin: 0mm 0mm 0pt" class="MsoNormal">
<br />
<span style="font-family: ＭＳ Ｐ明朝">②調達形態（条件に見合った自社開発・購入・利用の選択）<br />
　サービス・ソフトウエアの発展が期待できるか、期待すべきか<br />
　自社の強みとして限られた経営資源を投入すべきか、自社能力が追いつけるか </span>
</p>
<p style="margin: 0mm 0mm 0pt" class="MsoNormal">
<br />
<span style="font-family: ＭＳ Ｐ明朝">③調達価格（条件に見合った市場価格比較）<br />
　利用可能なベンダ情報を入手できているか </span>
</p>
<p>
<span style="font-family: ＭＳ Ｐ明朝"></span>
</p>
<p style="margin: 0mm 0mm 0pt" class="MsoNormal">
<span style="font-family: ＭＳ Ｐ明朝">結局、経費削減とは「必要不可欠なものを、企業として維持可能な形態で、最低の価格で調達する」事に尽きると考えます。 <br />
ハード・ソフト、業者の選定において、規模に応じて相見積を出す等の工夫は当然のこととして、その前に『細分化（交渉単位に分解）』、『見える化（交渉単位の情報蓄積）』を行い、『価値分析を行える力（サービスレベルを定義する力）』を養う事が最も重要ではないかと考えます。&nbsp;<span><span> </span></span></span>
</p>
<p style="margin: 0mm 0mm 0pt" class="MsoNormal">
<span style="font-family: ＭＳ Ｐ明朝"></span>
</p>
<p style="margin: 0mm 0mm 0pt" class="MsoNormal">
<span style="font-family: ＭＳ Ｐ明朝">&nbsp;尚、４月１４日～１５日の当社ブログで「</span><a href="http://www.net-kokuyo.jp/article/13261077.html"><span style="font-family: ＭＳ Ｐ明朝">SaaS</span></a><a href="http://www.net-kokuyo.jp/article/13261077.html"><span style="font-family: ＭＳ Ｐ明朝">のメリット</span></a><span style="font-family: ＭＳ Ｐ明朝">」「</span><a href="http://www.net-kokuyo.jp/article/13261252.html" target="_blank"><span style="font-family: ＭＳ Ｐ明朝">SaaSのデメリット</span></a><span style="font-family: ＭＳ Ｐ明朝">」について書いています。購買システムにおける判断基準については、是非そちらをご参考になって下さい。 </span>
</p>
<p>
<span style="font-size: 9pt"><span style="color: #000000; font-family: ＭＳ Ｐ明朝"></span></span>
</p>
]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://www.net-kokuyo.jp/article/13271241.html">
<title>愚直に続ける</title>
<link>http://www.net-kokuyo.jp/article/13271241.html</link>
<description>文責：山野和人（社長） 昨年あたりから会社法やJ-SOX法や内部統制絡みで、購買に関して透明性や公平性の確保という視点から弊社への問い合わせが増えてきています。 &amp;#160;もう十年以上もこの事業を続けている我々から見ると、自分たちは何も変わっていないのにと、外部環境の変化に戸惑いとある種の感慨を覚えるのも事実です。 &amp;#160;よく時代との歩みという言い方をしますが、はやり当時は時代より少し進みすぎていたのかとも思います。決して奢り昂ぶりではありませんがやっと時代が追いつい...</description>
<dc:subject>ブログ記事</dc:subject>
<dc:creator>購買管理 調達管理 ネットコクヨブログ</dc:creator>
<dc:date>2008-05-13T11:32:27+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
<p style="margin: 0mm 0mm 0pt" class="MsoNormal">
<span style="font-family: 'ＭＳ 明朝'"><span style="color: #000000">文責：山野和人（社長）</span></span> 
</p>
<p style="margin: 0mm 0mm 0pt" class="MsoNormal">
<span style="font-family: 'ＭＳ 明朝'"></span>
</p>
<p style="margin: 0mm 0mm 0pt" class="MsoNormal">
<span style="color: #000000"><span style="font-family: 'ＭＳ 明朝'">昨年あたりから会社法や</span><span><span style="font-family: Century">J-SOX</span></span><span style="font-family: 'ＭＳ 明朝'">法や内部統制絡みで、購買に関して透明性や公平性の確保という視点から弊社への問い合わせが増えてきています。</span></span> 
</p>
<p style="margin: 0mm 0mm 0pt" class="MsoNormal">
&#160;
</p>
<p style="margin: 0mm 0mm 0pt" class="MsoNormal">
<span style="font-family: 'ＭＳ 明朝'"><span style="color: #000000">もう十年以上もこの事業を続けている我々から見ると、自分たちは何も変わっていないのにと、外部環境の変化に戸惑いとある種の感慨を覚えるのも事実です。</span></span> 
</p>
<p style="margin: 0mm 0mm 0pt" class="MsoNormal">
&#160;
</p>
<p style="margin: 0mm 0mm 0pt" class="MsoNormal">
<span style="font-family: 'ＭＳ 明朝'"><span style="color: #000000">よく時代との歩みという言い方をしますが、はやり当時は時代より少し進みすぎていたのかとも思います。決して奢り昂ぶりではありませんがやっと時代が追いついてきたのかなという感じを持っているのも正直なところです。</span></span> 
</p>
<p style="margin: 0mm 0mm 0pt" class="MsoNormal">
&#160;
</p>
<p style="margin: 0mm 0mm 0pt" class="MsoNormal">
<span style="color: #000000"><span style="font-family: 'ＭＳ 明朝'">我々は</span><span><span style="font-family: Century">ASP</span></span><span style="font-family: 'ＭＳ 明朝'">という特性上、事業を始めた当初からずっとお客様の声を聞き続けてきましたし、それをシステムの機能やサービスの提供に反映してきました。これは今現在も続けています。そういう意味でも我々はお客様との「取引」ではなく「取り組み」だと思っています。お客様と我々の関係は上下主従関係ではなく、対応の立場であるはずです。</span></span> 
</p>
<p style="margin: 0mm 0mm 0pt" class="MsoNormal">
<span style="font-family: 'ＭＳ 明朝'"><span style="color: #000000">そのためには我々としてお客様へどういう価値を提供できるのかを常に考えていかなければなりません。</span></span> 
</p>
<p>
<span style="font-size: 10.5pt; font-family: 'ＭＳ 明朝'"><span style="color: #000000"></span></span>
</p>
<p>
<span style="font-size: 10.5pt; font-family: 'ＭＳ 明朝'"><span style="color: #000000">今までもこれからも愚直に続けていく覚悟です。</span></span> 
</p>
]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://www.net-kokuyo.jp/article/13264136.html">
<title>桜</title>
<link>http://www.net-kokuyo.jp/article/13264136.html</link>
<description>文責：木村優子（カスタマーセンター）少し前になりますが、桜の季節でしたね。 以前から鎌倉に思い入れがある私はふとまた行きたくなり、電車に乗って向かいました。天気もよく、のんびり1時間ぐらいかけて駅に着いてみると、予想すべきでした・・・超オニ混み！老若男女がわーっと。それでもなんとか鶴岡八幡宮に着くと、水面に映る桜は満開・・なんだけど、人も満員！せまい岸を埋めるようにヒトが座って、きれいなんだけどガヤガヤザワザワ。そして皆どことなく疲れている。桜を楽しむ感じでもなく、ああ観光地...</description>
<dc:subject>ブログ記事</dc:subject>
<dc:creator>購買管理 調達管理 ネットコクヨブログ</dc:creator>
<dc:date>2008-04-23T20:03:11+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
文責：木村優子（カスタマーセンター）<br /><br />少し前になりますが、桜の季節でしたね。<br /> <br />以前から鎌倉に思い入れがある私はふとまた行きたくなり、電車に乗って向かいました。<br />天気もよく、のんびり1時間ぐらいかけて駅に着いてみると、予想すべきでした・・・<br />超オニ混み！老若男女がわーっと。<br />それでもなんとか鶴岡八幡宮に着くと、水面に映る桜は満開・・なんだけど、人も満員！<br />せまい岸を埋めるようにヒトが座って、きれいなんだけどガヤガヤザワザワ。<br />そして皆どことなく疲れている。<br />桜を楽しむ感じでもなく、ああ観光地ってこんなものかー、と苦笑してしまいました。<br /> <br />それでもどこか残念で、境内を抜けてあてもなく歩いたのですが、学校の裏、住宅街の中<br />を歩いた時、見た桜が今までで一番心に残りました。<br />校庭の裏に植えられた桜が道にもさしかかっていて、そしてその奥は桜の街路樹が続いていました。<br />空が見えて、校庭からは野球の音が聞こえて、人もそれなりに歩いているのですが、広さの中に<br />音は静かに吸い込まれていきます。とても穏やかな空気感の中、奥まで続く満開の桜・・！<br />ああ本当になんて美しいんだろう、と思いました。<br />桜は本当に心を癒すな、と思いました。<br />晴れた空に広がる薄ピンクの花は、心の暖かくなる、そして元気を回復する光景でした。<br /> <br />普段の生活は、満員電車、緑も土も少ないオフィス街、四角く切り取られた空。<br />ああ、そりゃあピリピリしちゃうかもなあ、なんても思いました。<br /> <br />もうすぐゴールデンウィークですね。<br />旅行に出る方も出ない方も、ぜひ観光地やいつもの場所だけじゃなく、ふとした道の中に<br />素敵な光景を見つけてください。<br />そしてリフレッシュしてまたよいお仕事を続けていってください。<br /><br />・・・その桜ではないのですが(^^ゞ・・桜の写真載せます。<br /><img src="http://www.net-kokuyo.jp/image/BAF9_2008.gif" width="400" height="219" border="0" align="" alt="桜_2008.gif" /><br clear="all">
]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://www.net-kokuyo.jp/article/13261252.html">
<title>SaaSのデメリットと購買システムにおける判断基準</title>
<link>http://www.net-kokuyo.jp/article/13261252.html</link>
<description>文責：免出直孝（マーケティンググループ）昨日のブログで「システムを持たない」ことのメリットをご説明させていただきました。今回は「システムを持たない」ことのデメリットと、「持つ」「持たない」の選択の基準をご説明させていただきます。「システムを持たない」ことのデメリットを一言でいうならば、「”情報”を持っていない」ことになります。経営的視点で見るならば「ヒト（経費として）」「モノ」「カネ」は持たなくて済むのであれば持たない方がありがたいのでしょう。しかし「情報」はなるだけ外に出し...</description>
<dc:subject>ブログ記事</dc:subject>
<dc:creator>購買管理 調達管理 ネットコクヨブログ</dc:creator>
<dc:date>2008-04-15T12:04:44+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
文責：免出直孝（マーケティンググループ）<br /><br />昨日のブログで「システムを持たない」ことのメリットをご説明させていただきました。<br /><br />今回は「システムを持たない」ことのデメリットと、「持つ」「持たない」の選択の基準をご説明させていただきます。<br /><br />「システムを持たない」ことのデメリットを一言でいうならば、「”情報”を持っていない」ことになります。<br /><br />経営的視点で見るならば「ヒト（経費として）」「モノ」「カネ」は持たなくて済むのであれば持たない方がありがたいのでしょう。しかし「情報」はなるだけ外に出したくないものです。<br /><br />ところが「持たない」ことは「ヒト」「モノ」「カネ」「情報」の全てを「持たない」ことであり、良いとこ取りができないのが現状です。<br /><br />「システム（情報）を持たない」ことのデメリットとしては以下があげられます。<br /><br /><span style="color: #0000ff">・情報を外部に預けることになる（情報漏えいの心配）<br />・自由にカスタマイズできるわけではない。<br />・ネットワーク障害があると使えなくなる。<br />・サービスの継続性の心配</span><br /><br />では「購買システム」においてはどうなのでしょうか。<br /><br />先日からのSaaS（システムを持たない）のメリット、デメリットを踏まえると、以下の推論が成り立つのではないかと考えます。<br />「購買」には大きく「資材購買」と「間接材購買」があります。<br /><br />資材系購買システムは基幹としての生産管理システムの一環として扱われることが多く、それらとのシームレスな連携が求められたり、システムが止まることによる損失があまりに大きくなるため、かなりの規模の防災対策、冗長性管理、セキュリティ対策が必要となり、当然それに伴った金額のシステムとなります。<br />従いまして、一般的には会社におけるコア業務の一環を担う資材系購買システムは「システムを持つ」メリットがデメリットより大きいと考えます。<br /><br />逆に間接材系の購買システムで資材系購買システムと同等の管理をした場合、システムの構築や、保守料などにコストとして当然跳ね返り、業務コストを削減してもカバーしきれないほどの運用負担となり、何のためにシステム化したのか分からなくなってしまいます。<br /><br />従いまして、間接材系の購買システムについては「システムを持たない」メリットがデメリットより大きいと考えます。<br /><br />かといって個人情報などを扱う以上セキュリティが甘くて良いわけではなく、資材系とまでいかなくても相応のセキュリティ対策は必要です。<br /><br />そのため、ネットコクヨでは通常一部の部門や業務で取得されることの多いＩＳＭＳ（ISO27001）を全社全業務で取得し、お客様にとって「システムを持たない」ことのデメリットを最小化できるよう尽力しております。<br /><br />中間の性質を持つ副資材系の購買については　中間である故　結局バランスの問題となり、お客様のポリシーによってどちらが適しているか決まります。<br /><br />間接材購買において、システムをご検討いただいている方がいらっしゃいましたら是非ご相談いただけたらと存じます。<br /><br /><a href="https://www.netkokuyo.com/inquiry/form.shtml">ご相談はこちらから</a>
]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://www.net-kokuyo.jp/article/13261077.html">
<title>SaaS（ASP）のメリット</title>
<link>http://www.net-kokuyo.jp/article/13261077.html</link>
<description>文責：免出直孝（マーケティンググループ）※今回は長いので２回に分けて掲載させていただきます。SaaSの導入メリットとして一番大きなものは何か と聞かれると、「システムを持たなくて良い」の一言につきると思います。ただ、一度でもシステムを”持った（管理した）”ことのある方であれば「ウンウン」と比較的すぐ頷いていただけるのですが、経験されたことのない方には「？？？」となることが多いようです。私は現在「べんりねっと」のシステム管理責任者をしておりますが、私自身実際に管理責任者となるま...</description>
<dc:subject>ブログ記事</dc:subject>
<dc:creator>購買管理 調達管理 ネットコクヨブログ</dc:creator>
<dc:date>2008-04-14T18:16:47+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
文責：免出直孝（マーケティンググループ）<br /><br />※今回は長いので２回に分けて掲載させていただきます。<br /><br />SaaSの導入メリットとして一番大きなものは何か　と聞かれると、「システムを持たなくて良い」の一言につきると思います。<br /><br />ただ、一度でもシステムを”持った（管理した）”ことのある方であれば「ウンウン」と比較的すぐ頷いていただけるのですが、経験されたことのない方には「？？？」となることが多いようです。<br /><br />私は現在「べんりねっと」のシステム管理責任者をしておりますが、私自身実際に管理責任者となるまではその大変さがよく理解できてませんでした。<br /><br />目に見える「モノ」と違って、目に見えないシステム（「コト」）を持つというのは以外と大変なことです。<br /><br />システムを動かすためには一般的に分かりやすいものとしては下記があげられます。<br />　　<span style="color: #0000ff">・ハードウェアとしてサーバ</span><br />　　<span style="color: #0000ff">・ソフトウェアとしてアプリケーション</span><br /><br />これは誰でも理解いただけると思います。<br /><br />ただ、安心できるサービスを提供しようとすると、忘れられがちな事項としては下記があげられます。<br />　　<span style="color: #0000ff">・施設</span><br />　　　自家発電機を備えた耐震設計の建物<br />　　　入退室管理のされたサーバルームと、サーバラックの鍵管理<br />　　　バックアップの運用<br />　　　安定したシステム運用のための冗長性（機器の２重化など）管理<br />　　<span style="color: #0000ff">・人材</span><br />　　　システム運用が可能な人材<br />　　　人材の冗長化（担当の複線化）<br />　　<span style="color: #0000ff">・システム</span><br />　　　利用者の声を反映したバージョンアップ<br />　　　システム安定運用のための監視体制<br />　　　最新のセキュリティ動向を反映したセキュリティ対策<br />　　<span style="color: #0000ff">・カネ</span><br />　　　保守料（一般に購買価格の15%～20%ほど）<br />　　　上述の施設を維持するための管理費<br />　　　上述の人材を確保、維持するための人件費<br />　　　<br />上記以外にも「システムを持つ」ことで発生する原価償却などの管理や、約５年周期で必要なハードのサポート切れ対応や、アプリケーションのバージョンアップ対応など、お客様の負担となる事項がかなりございます。<br /><br />ここまで書いただけでもハード、ソフトに付随する目に見えにくいコストの方が実は負担が大きそうだことに気付いていただけるのではないかと思います。<br /><br />ただ、ここまで書くとSaaSというのは良いこと尽くめのように見えると思います。<br />当然そんな良いこと尽くめであれば現時点でかなり普及しているはずであり、現在そこまで普及しきっていないことには理由があるはずです。<br /><br />これからは自社でシステムを「持つ」ことと、「持たない」ことのメリット、デメリットを正しく理解いただき、納得の上で選択いただくことが重要になってくると思っております。<br /><br />その選択のための材料は明日ご説明させていただきたいと思います。
]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://www.net-kokuyo.jp/article/13255974.html">
<title>第一四半期を振り返って</title>
<link>http://www.net-kokuyo.jp/article/13255974.html</link>
<description>文責：営業３グループ 岡野 本日で、ネットコクヨとして新年度第一四半期が終わろうとしています。 そこで筆者として、この三ヶ月間を振り返って少し考えてみました。 一言でいうと、クレーム時の対応で活動する事の多かった期間でした。年齢的にも立場的にも、筆者がそういうミッションで動くことを求められている事もあり、仕事とはいえ、正直気の重い活動だった事も何度かありました。 ただ、強く感じていたのは、人が対応することの重要性です。 クレーム時の対応というのは、少しでも速くお客様に会って直...</description>
<dc:subject>ブログ記事</dc:subject>
<dc:creator>購買管理 調達管理 ネットコクヨブログ</dc:creator>
<dc:date>2008-03-31T09:01:17+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
文責：営業３グループ　岡野<br /><br />　本日で、ネットコクヨとして新年度第一四半期が終わろうとしています。<br />　そこで筆者として、この三ヶ月間を振り返って少し考えてみました。<br />　一言でいうと、クレーム時の対応で活動する事の多かった期間でした。年齢的にも立場的にも、筆者がそういうミッションで動くことを求められている事もあり、仕事とはいえ、正直気の重い活動だった事も何度かありました。<br />　ただ、強く感じていたのは、人が対応することの重要性です。<br />　クレーム時の対応というのは、少しでも速くお客様に会って直接お話をお聞きし、お客様と速く同じ温度になって誠意ある対応を考えていけば、必ず解決して行く事が出来ます。<br />人に会って話を聞き、色々なクレームの対応をしていくという事は、機械やシステムでは絶対にできない事です。いわば、まさに『人の対応力』が求められる活動そのものです。<br /><br />　実は、電子購買システムについても、同じことが言えます。<br />　システム化や機械化がいかに進化したとしても、１００％の自動化は困難です。どこかに必ず、何％かは人に求められる業務や対応が存在します。<br />その何％かの『人の対応力』が、実は極めて重要で、お客様が１００％満足できるか出来ないかの鍵になっていると思います。<br />　もしかすると、この『人の対応力』が素晴らしければ、システムそのものの性能よりもずっと高い満足をお客様に感じて頂けるかもしれません。ともすると、インターネット上で、メールだけの無機質なやりとりになりがちだからこそ、逆に『人の対応力』を重要視するべきでは？と考えました。<br /><br />　やはり、最後は『人の対応力』が重要なのかなと気付きつつ、筆者は、明日からの第二四半期に臨もうと気持ちも新たにした次第です。
]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://www.net-kokuyo.jp/article/13253417.html">
<title>バイクシーズン到来！</title>
<link>http://www.net-kokuyo.jp/article/13253417.html</link>
<description>文責：水 則和（営業グループ）春がきました！シートをかぶっていたバイクに火を入れる季節がやってきました。毎年、この季節は“そわそわ”します。今年も、各地のご当地物を求めてツーリングに出ようと思っています。と言っても、ツーリングの最大の楽しみは休憩に立ち寄るパーキングにあります。バイク乗りは自然と１箇所に集まり、友達感覚で話しが始まります。面白いのがバイク乗りは若い方からお年寄りまでいろいろですが、話しはじめたら年齢は関係ありません。そこにまた休憩にきたバイク乗りが合流していつ...</description>
<dc:subject>ブログ記事</dc:subject>
<dc:creator>購買管理 調達管理 ネットコクヨブログ</dc:creator>
<dc:date>2008-03-22T12:54:51+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
文責：水　則和（営業グループ）<br /><br />春がきました！<br />シートをかぶっていたバイクに火を入れる季節がやってきました。<br />毎年、この季節は“そわそわ”します。<br /><br />今年も、各地のご当地物を求めてツーリングに出ようと思っています。<br />と言っても、ツーリングの最大の楽しみは休憩に立ち寄るパーキングに<br />あります。<br />バイク乗りは自然と１箇所に集まり、友達感覚で話しが始まります。<br /><br />面白いのがバイク乗りは若い方からお年寄りまでいろいろですが、話しはじめたら年齢は関係ありません。<br /><br />そこにまた休憩にきたバイク乗りが合流していつのまにかお祭り状態になり、バイクの話しはもちろん世間話しから時には仕事の話しなんかにもなるんです。<br />皮パンとライダースできめている方が企業の役員だったりすることもありびっくりする事も多いです。<br /><br />そのな時にいつも感じる事があります。<br />私も営業なので毎日いろいろなお客様とお話しをさせて頂く機会が多いのですが、未熟だった頃は気が付くと自分の会社やシステムの事ばかりを一方的に話して満足していた事です。<br /><br />ツーリングでは初めて会った方と30分話しただけでいろいろな事が分かるのに仕事でプレゼンした後はお客様の考えている事がまったくわからない・・・<br /><br />それからは～『お客様に聞く』～を心がるようになりました。<br />簡単なようですが結構難しいんですよね。<br /><br />ツーリングは私にとって最高の遊ですがそこから気づかされる事がたくさんあります。<br /><br />今年もたくさんのバイク乗りと会うのが楽しみです。
]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://www.net-kokuyo.jp/article/13250837.html">
<title>「初心」</title>
<link>http://www.net-kokuyo.jp/article/13250837.html</link>
<description>文責：的場 正剛（営業グループ）３月といえば、卒業のシーズンですね。私も娘の卒園式に出席して参りました。彼女の成長は早く、驚かされるばかりです。親としては幼いままでいて欲しいという気持ちと大人になって欲しいという気持ちで複雑な心境ではあります。卒園式当日、彼女達を観察していると、「皆勤賞」で表彰状をもらう時には満面の笑みを浮かべてたかと思うと、泣きながら挨拶をする先生を見て「別れ」の意味がわかり、本当に悲しい顔で泣いていました。喜ぶ時は心底喜び、悲しい時は周りを気にせず思い切...</description>
<dc:subject>ブログ記事</dc:subject>
<dc:creator>購買管理 調達管理 ネットコクヨブログ</dc:creator>
<dc:date>2008-03-14T20:23:27+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
文責：的場　正剛（営業グループ）<br /><br /><br />３月といえば、卒業のシーズンですね。私も娘の卒園式に出席して参りました。<br /><br />彼女の成長は早く、驚かされるばかりです。<br />親としては幼いままでいて欲しいという気持ちと大人になって欲しいという気持ちで複雑な心境ではあります。<br /><br />卒園式当日、彼女達を観察していると、「皆勤賞」で表彰状をもらう時には満面の笑みを浮かべてたかと思うと、泣きながら挨拶をする先生を見て「別れ」の意味がわかり、本当に悲しい顔で泣いていました。<br /><br />喜ぶ時は心底喜び、悲しい時は周りを気にせず思い切り泣く、本当に”純粋な心”を持っているのです。<br /><br />娘に「大人になったら何になる？」と聞くと「アイスクリーム屋さん！」と答えます。「何故？」と聞くと「皆に食べに来てもらい、笑顔が見たいから！」と答えます。<br /><br />娘にはこのまま”純粋な心”（初心）をずっと忘れないで欲しいと願います。<br /><br />そして私自身も、小さい頃の「プロ野球の選手になりたい」夢は無理として、ネットコクヨに配属された時の「初心」は忘れずに心がけたいと思います。<br /><br />「べんりねっとをデファクトスタンダードシステムにする」<br />「お客様に本当に信頼されるパートナーになる」<br /><br />そして「お客様それぞれの導入キックオフでの改革の想い」も！
]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://www.net-kokuyo.jp/article/13249359.html">
<title>『想い』を受け止める</title>
<link>http://www.net-kokuyo.jp/article/13249359.html</link>
<description>文責：平松卓也（第２グループ大阪）先のブログ記事にもなりましたが、過日２月２０日（水）に私共のお客樣であるダイジェット工業樣を講師にお招きして開催した購買マネジメントセミナーの準備を通じて、感じた事・考えた事を少し。今回セミナー運営事務方として、何度か講演内容の打ち合わせを、ダイジェット工業樣とさせていただく機会がありました。講演の全体構成検討や資料作成などのお手伝いをする中で、ダイジェット工業樣が購買改革を進められたプロセスに触れる事が必然として多くなったのですが、・購買業...</description>
<dc:subject>ブログ記事</dc:subject>
<dc:creator>購買管理 調達管理 ネットコクヨブログ</dc:creator>
<dc:date>2008-03-10T18:47:56+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
文責：平松卓也（第２グループ大阪）<br /><br />先のブログ記事にもなりましたが、過日２月２０日（水）に私共のお客樣であるダイジェット工業樣を講師にお招きして開催した購買マネジメントセミナーの準備を通じて、感じた事・考えた事を少し。<br /><br />今回セミナー運営事務方として、何度か講演内容の打ち合わせを、ダイジェット工業樣とさせていただく機会がありました。<br />講演の全体構成検討や資料作成などのお手伝いをする中で、ダイジェット工業樣が購買改革を進められたプロセスに触れる事が必然として多くなったのですが、<br /><br />・購買業務にどのような課題を抱えておられたのか？ <br />・購買改革のためにどのような方針を検討され、どんな手を打ったのか？<br />・今後の課題は、どのようなものか？<br /><br />打ち合わせの中で、過去から現在に時間をさかのぼって、ダイジェット樣が考えられた事や感じられた事を、振り返るような流れでお話をしているうちに、ふと“私たちのビジネスの原点はこれだな”と認識を新たにするような感覚を受けました。<br /><br />私共は、間接材の購買管理の効率化・コストダウンをお手伝いし、管理システムをご提供して運用を廻していく事が生業ですが、その原点にはお客様が抱えておられる「想い」～問題意識や要望、希望？～があって私共はその「想い」を受け止めて、最終的に様々な改善策やシステム運用という「形」にしてご提供をしている・・・。<br /><br />ごくごく当たり前の事なのですが、ともすれば“システムを導入する事”にどうしても固執してしまう事になりがちなのを、まずお客様の「想い」をしっかりとお聞きして、私なりに理解して受け止める事が第一だという事に、改めて考え至る良いきっかけをいただいたように思います。<br /><br />そういった意味で今回のセミナー企画・運営は、個人的にも非常に貴重な経験になりました。<br />この場を借りまして、講師をお引き受けいただいたダイジェット工業樣に改めて厚く御礼を申し上げます。<br /><br />＜追伸＞<br />弊社では今後もお客様を講師にお招きしたセミナーを企画・開催させていただく予定です。<br />もし“我こそは次の講師に！”という企業様がおられましたら、弊社営業まで一声お掛け下さい（笑）
]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://www.net-kokuyo.jp/article/13245494.html">
<title>2008年2月 大阪・東京セミナーレポート</title>
<link>http://www.net-kokuyo.jp/article/13245494.html</link>
<description>文責：田井英次（営業グループ）2月20日 大阪セミナー「購買の価値を高める４つの視点」2月27日 東京セミナー「購買管理におけるＰＱ向上を目指して」２つのセミナーを開催させて頂きました！両会場ともに、たくさんのお客様にご来場頂き、誠にありがとうございました。まずは大阪のレポートから。大阪会場では、超硬工具のパイオニアであるダイジェット工業株式会社様をお招きして、購買改革の事例を発表頂きました。実際に購買改革に携わってみての苦労談など、具体的なお話が満載で、来場された皆様からも...</description>
<dc:subject>購買マネジメントセミナー</dc:subject>
<dc:creator>購買管理 調達管理 ネットコクヨブログ</dc:creator>
<dc:date>2008-02-28T18:04:26+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
文責：田井英次（営業グループ）<br /><br />2月20日　大阪セミナー「購買の価値を高める４つの視点」<br />2月27日　東京セミナー「購買管理におけるＰＱ向上を目指して」<br /><br />２つのセミナーを開催させて頂きました！<br /><br />両会場ともに、たくさんのお客様にご来場頂き、誠にありがとうございました。<br /><br />まずは大阪のレポートから。<br />大阪会場では、超硬工具のパイオニアであるダイジェット工業株式会社様をお招きして、購買改革の事例を発表頂きました。実際に購買改革に携わってみての苦労談など、具体的なお話が満載で、来場された皆様からも「参考になった」というご意見をたくさん頂きました。<br /><br />私がお話をお聞きして印象に残った点なのですが、始めは成果イメージを「強い購買を作る」と意識されていたようで、ともすると「サプライヤさんよりも強い立場になる」「社内のユーザーを統括する立場になる」というイメージを持たれていたそうです。しかし、実際には一方的な関係ではなく「サプライヤさんを助けてあげられる、有益な提案ができる」「社内のユーザーを煩雑な業務から解放してあげられる」というスタンスが、周りの関係者を巻き込んだ「強い購買を作る」事に繋がると気付かれたという点でした。<br /><br />ご来場頂いた方のアンケートから抜粋<br /><br />「どのような問題点から、どのように解決していったのか？が参考になった」<br />「ますます購買管理システムに必要性を感じた」<br />「業種は異なるが購買改善の視点は類似するものがあり、業務のマネジメント力向上が必要だと感じた」<br /><br />当日の様子はこちら。<br /><a href="http://www.net-kokuyo.jp/image/20080227OSAKA_M.JPG" target="_blank"><img src="http://www.net-kokuyo.jp/image/20080227OSAKA_M-thumbnail2.JPG" border="0" alt="20080227OSAKA_M.JPG" width="150" height="112" /></a><br /><br />弊社は大阪のスタッフが少ない為、東京から応援隊を派遣しました。無事にセミナーを終えた安堵感からか？？東京隊は新大阪駅にてプルコギを食して午後11頃帰宅。<br /><a href="http://www.net-kokuyo.jp/image/20080227OSAKA_O.JPG" target="_blank"><img src="http://www.net-kokuyo.jp/image/20080227OSAKA_O-thumbnail2.JPG" border="0" alt="20080227OSAKA_O.JPG" width="150" height="112" /></a><br /><br /><br />続いて東京のレポートです。<br />東京会場は過去のセミナーテーマで評価が高かったＰＱをテーマにしました。<br />簡単なサーベイを入れながら、自社の課題・問題点に気付いて頂き、今後の方向性を確認して頂くという内容です。今回で2回目ですが、皆様が抱えられている課題や問題点は多くにおいて共通していて、これらを体系的に捉える事で、解決への道標が明確化されていくものだと改めて感じました。<br /><br />ご来場頂いた方のアンケートから抜粋<br /><br />「ＰＱ診断が参考になった。早速この内容を社内へフィードバックしたい」<br />「（自社の）ＰＱ値が低く、まだまだ多くの課題がある事を実感しました」<br />「改善手法、コンサルティング手法が参考になりました」<br /><br />当日の様子はこちら。<br /><a href="http://www.net-kokuyo.jp/image/20080227TOKYO_M.JPG" target="_blank"><img src="http://www.net-kokuyo.jp/image/20080227TOKYO_M-thumbnail2.JPG" border="0" alt="20080227TOKYO_M.JPG" width="150" height="112" /></a><br /><br /><br />次の開催は6月頃を予定しております。東京会場は1部・2部共に弊社社員が講師を務めたのですが、やはり次回はお客様に事例を発表頂きたいな～と考えております。その点、大阪では貴重なお話が聞けた事と思います。このようなセミナーや営業活動を通じ、皆様の購買改革の一助になれば幸いでございます。<br /><br />最後に、本セミナーにご協力頂きましたダイジェット工業様、ご協力ありがとうございました。
]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://www.net-kokuyo.jp/article/13238470.html">
<title>2月27日東京セミナー 購買管理におけるＰＱ向上を目指して</title>
<link>http://www.net-kokuyo.jp/article/13238470.html</link>
<description>企業価値を最大化する購買管理手法とは？！購買管理の間接材購買を中心に、購買管理の基本から、事例、実践、システム化まで体系的に学んで頂けます。間接材・副資材の購買マネジメントセミナー「購買管理におけるＰＱ向上を目指して」PQ（Procurement Intelligence Quotient）を高める為に！PDCAサイクルを実行する為の仕組み作りを、実践的に学んで頂けるセミナーです。【日時】2月27日（水）14:30~16:30 （受付開始14:00~）【場所】コクヨ東京ショー...</description>
<dc:subject>購買マネジメントセミナー</dc:subject>
<dc:creator>購買管理 調達管理 ネットコクヨブログ</dc:creator>
<dc:date>2008-02-05T17:25:42+09:00</dc:date>
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企業価値を最大化する購買管理手法とは？！<br />購買管理の間接材購買を中心に、購買管理の基本から、事例、実践、システム化まで体系的に学んで頂けます。<br /><br /><span style="font-size: large"><span style="font-size: large"><span style="color: #ffff00"><span style="color: #0000ff">間接材・副資材の購買マネジメントセミナー<br />「購買管理におけるＰＱ向上を目指して」</span></span></span></span><br /><br />PQ（Procurement Intelligence Quotient）を高める為に！<br />PDCAサイクルを実行する為の仕組み作りを、実践的に学んで頂けるセミナーです。<br /><br /><br />【日時】2月27日（水）14:30～16:30　（受付開始14:00～）<br />【場所】コクヨ東京ショールーム　２階会議室<br />　　　　東京都港区港南１－８－３５<br />　　　　<a href="http://www.mapion.co.jp/c/f?uc=4&ino=BA509175&grp=mapionlight3" target="_blank">http://www.mapion.co.jp/c/f?uc=4&ino=BA509175&grp=mapionlight3</a><br /><br />【定員】定員50名<br />【費用】無料<br /><br /><br />第１部　購買管理におけるＰＱ向上<br /><br />・ＰＱの概念とは<br />・なぜＰＱ向上が求められているのか<br />・ＰＱ診断の考え方<br />・ＰＱ向上へ向けた取り組み例<br /><br />第２部　購買マネジメントシステム「BENRiNet」のご紹介<br /><br />・システム概要のご説明<br />・お客様における成果創出事例<br />・デモンストレーション<br /><br />前回セミナーの様子<br /><a href="http://www.net-kokuyo.jp/image/20071128_A.jpg" target="_blank"><img src="http://www.net-kokuyo.jp/image/20071128_A-thumbnail2.jpg" border="0" alt="20071128_A.jpg" width="150" height="112" /></a><br /><br />↓お申込はこちら↓<br /><img src="http://www.net-kokuyo.jp/image/moushikomi_end2.gif" border="0" alt="申込終了ボタン.gif" width="254" height="113" />
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